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ザンビア マウント・スンズ農園 ウォッシュ AA(100g)
¥1,390($8.83)
アフリカ南部の内陸国ザンビアから届いた珈琲です。 中煎り~中深煎りに仕上げると、しっかりとした甘さを感じられます。明るい酸とキリっとしたほろ苦さも感じ、全体のバランスがとても良い珈琲です。 珈琲豆の生豆商社さんのホームページから、産地の紹介文を引用します。 ーーーーー以下、引用ーーーーー 【ザンビアのコーヒー - 歴史‐】 【マウント・スンズ農園】 マウント・スンズ農園は、1890年代から農業が営まれてきた長い歴史を持つ農地です。1940〜50年代にはコーヒー農園として利用され、現在に至るまでコーヒー栽培の歴史が受け継がれています。現在は、環境負荷の低減や気候変動に適応したスマート農業を行うスイスの企業によって運営されています。 農園の総面積は780haで、そのうち150haをコーヒー栽培に充て、残りの約600haでは在来の「ミオンボ林」の植林・保全を積極的に進め、農業と自然保護を両立させるモデルを実践しています。 農園が掲げるのは、気候変動に対応した「クライメート・ポジティブ農業」の実現です。また農園内にはウォッシングステーションとドライミルが整備されており、ウォッシュドとハニー、ナチュラルの精製を行っています。手摘みで収穫されたチェリーは農園内で一貫して精製処理から乾燥、選別まで行われ、トレーサビリティが確保されています。 また農園で働くスタッフには年金や健康保険、傷害保険といった福利厚生が整備されており、加えて地域社会への貢献として8kmにわたる道路インフラの整備も行っています。今後は周辺コミュニティへの浄水設備の普及にも取り組む計画を進めています。 【森と生きる選択肢を】 農園は、ザンビアのミオンボ林帯の中心に位置しています。アフリカでも特に豊かな生態系を持つ一方で、深刻な脅威にさらされている地域のひとつでもあります。乾季になると毎年のようにミオンボ林の木が焼かれ、木炭生産がされ、結果として原生林が少しずつ削り取らているのです。自給自足にの生活に近い農家さんにとっては収入を増やす一般的な手段でもあります。 さらに周辺人口の増加に伴い、自給農業のための開墾も進み、森は徐々に失われています。 農園では、違法伐採を防ぐための巡回、在来ミオンボ種の植林、山火事を食い止める防火帯の整備などを行い、森林の保全とコーヒー栽培を両立させています。加えて、地域コミュニティに向けた持続可能な収入源として、養蜂プロジェクトを導入しています。木を薪に変えてしまうのではなく、長期的な収入源へと転換するためです。また、ミツバチの受粉によって周辺の作物や植物、野生の森林種を回復させ、生物多様性を取り戻すことにも繋がります。 森林伐採に代わる選択肢を提供することで、「森を伐るよりも、生かしておく方が価値がある」状態を目指しています。それにより、野生の動植物、土壌環境、ミオンボ林の未来、そして人々の暮らしを守っているのです。 【再生型農業へ】 農園で使用するエネルギーの65%は、太陽光発電でまかなっています。停電が日常的なこの地域において、ザンビアの電力網に依存する必要がありません。 これによって、灌漑システムを安定的に稼働させることができ、停電影響の軽減や安定した収穫が実現しているのです。またゼロエミッション電力によりカーボンフットプリントの削減に加え、国内電力網への負荷を軽減しています。また余剰電力を電力網へ還元することで、地域の電力供給にも貢献しています。 蒸発散データに基づき、必要なときにだけ水を供給する最先端の灌漑技術を導入し、従来比35%の節水を実現しています。 施肥は、肥料と灌漑を組み合わせ、水と一緒に養分を供給する方法であるファーティゲーションを用いています。これによって、土壌と葉の分析に基づき、吸収効率を最大化し流出や揮発を最小限に抑えています。こうした取り組みによって、使用する水量や電力、コーヒー1トンあたりの投入資材量の削減を実現しています。このような施策を仕組化し、測定・検証を行いながら改善を重ねることで、シーズンを追うごとに「奪う以上に還す」再生型農業へと近づけているのです。 ーーーーー引用、以上ーーーーー 生産国:ザンビア 生産地:北部州 ムバラ郊外 生産者:マウント・スンズ農園のみなさん 精製:ウォッシュ 標高:1,600m 品種:スターマヤ、マルセレサ 焙煎:シティロースト
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【カフェインレス】エチオピア イルガチェフェG2 マウンテンウォーター ウォッシュト(100g)
¥1,390($8.83)
エチオピア在来種の珈琲を、果肉と果皮を取り除いて乾燥させる「ウォッシュト精製」で加工した後、メキシコ・Descamex(デスカメックス)社のデカフェ工場で「マウンテンウォータープロセス」を用いてカフェイン除去しています。 エチオピアらしいフルーティな香りと、シトラス系の酸が特長です。 何も知らされずに飲んだら、きっとカフェインレスだと気が付かない程「普通に美味しい」珈琲です。カフェインが気になる妊娠・授乳期間中の女性だけではなく、夕方以降はカフェインを控えている人や珈琲の香りは好きだけれどカフェインが体に合わないという方にオススメの珈琲です。 カフェインレス珈琲を作る工程には様々ありますが、この珈琲は水を使ってカフェインを抜いています。その工程について、生豆商社さんのホームページから引用します。 ーーーーー以下、引用ーーーーー カフェインレス、デカフェ、ノンカフェイン? 日本ではカフェインを90%以上取り除いたものを「デカフェ」や「カフェインレス」と呼んでいます。似たような表現に「ノンカフェイン」というものもありますが、 これはカフェインが全く含まれていないものを指します。 日本でも近年デカフェに対する需要が高まり、ここ5年ほどでデカフェの市場は2倍以上に拡大、今後もその傾向は続くとされています。もともと妊娠中や授乳中の女性からの需要をもとに成長を遂げてきたデカフェ市場ですが、昨今は健康志向の高まりにより、一日のカフェイン量を調整したい人々、質の高い睡眠を求める人々など、年代や性別を問わず、幅広い人々への需要が高まっています。 デカフェの加工方法 デカフェのコーヒーは、生豆の状態で特別な処理工程を経てつくられます。化学物質を使う方法、炭酸ガスを使う方法、水を使う方法など。大きく分けて3つの製造方法がありますが、今回入荷した商品は、水を使った製造方法によってカフェイン成分が除去されています。 コーヒー生豆に含まれているカフェイン以外の成分が溶け込んだ水に、生豆を入れます。すると生豆からカフェインだけが外へ出ていくという現象が起きます。こうして生豆からカフェインだけが取り除かれるという原理です。 山の清流と丁寧な乾燥が上質さをつくり出す この商品のデカフェ加工は、メキシコにあるDescamex(デスカメックス)社で行われています。メキシコの最高峰、オリサバ山から流れる綺麗な水を加工に使用していることが特徴です。山からの恵みの水を使用するため、「マウンテンウォータープロセス」とも呼ばれています。 カフェインの抽出後は、3種類のドライヤーを使い分け、ゆっくりと均一に乾燥させていきます。こうした丁寧な後処理が、急激な乾燥による味の劣化を防ぎ、素材の良さが残ったままのデカフェのコーヒーが出来上がります。 エチオピア有数の産地、シダモで生産された明るさと華やかさを持ったコーヒーと、メキシコのオリサバ山の綺麗な水が織りなす、デカフェとは思えないほど上質なデカフェのコーヒーです。 ーーーーー引用、以上ーーーーー 是非一度、ご賞味くださいませ。 生産国:エチオピア 生産地域:ゲデオ県 イルガチェフェ郡 精製:ウォッシュト デカフェ加工:マウンテンウォーター カフェイン除去率:97.16% 精製:ウォッシュ 標高:1,900〜2,100m 品種:在来種 ロースト:シティロースト
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インドネシア マンデリン リントン ジェームスさんの珈琲(100g)
¥1,290($8.19)
インドネシア・スマトラ島北部、トバ湖何西岸近辺のリントン地区で生産される珈琲です。フレンチローストまで焙煎し、キリッとした苦みの後にダークチョコレートのような濃厚な甘さが感じられます。 以下、生豆商社さんのホームページから、この豆の商品説明を引用します。 ーーーーーーーー以下、引用ーーーーーーーーーー 【スマトラの大地で紡がれた100年の歩みと情熱 ──】 インドネシア・北スマトラ州リントン地区。 朝霧に包まれる標高1,450mの高原に、ひっそりと佇む3ヘクタールの農園「James Ondo Lintong」はあります。 ここは、家族の手で100年ものあいだ守り続けられてきた、小さくも誇り高きコーヒーの産地です。 この地は、昼夜の寒暖差と年間2,760mmの恵みの雨により、コーヒーが本来持つ力を引き出すのに理想的な環境。 年に2度の収穫期(5〜7月、11〜1月)には、香り豊かな豆が静かに実を結びます。 育てられるのは、アテンスーパー、シガラルタン、ガルンガン、そして特に人気の高いジェンベル。 香り高さと害虫耐性を併せ持ち、代々の木は大切に管理されながら、15年ごとに植え替えられ、次代へと命をつないでいます。 精製には、セミウォッシュドとナチュラル方式を採用。 最新の選別機による精度の高い処理に支えられつつも、昔ながらの手法を守り、細部まで妥協のない工程が徹底されています。 さらに、この農園の誇りは、トバ湖近くの肥沃な火山性土壌と、化学農薬を使わない自然循環型農法。 動物農場からの有機肥料が、大地の力を静かに引き出し、味わいにやさしさを加えています。 農園主ジェームス氏は、先代から継がれた情熱と土地への敬意を胸に、 コーヒーを「届けるもの」ではなく、「伝えるもの」として世界へ送り出したいと願っています。 一杯のコーヒーの奥に、静かに息づく100年の物語と誠実な手仕事。 ぜひ、そのやさしい余韻を、あなたのひとときとともに味わってください。 ーーーーーーーー引用、以上ーーーーーーーーーー スマトラ式精製の珈琲が持つ、アーシーな風味をお楽しみください。 生産国:インドネシア 生産地域:スマトラ島北スマトラ州リントン地区 生 産 者 :ジェームスさん 標高:1,450m スクリーン:G1 品種:アテンスーパー、シガラルタン、ガルンガン(スマトラティピカ)、ジェンベル(S795) 精製:スマトラ式 ロースト:フレンチロースト
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エチオピア イルガチェフェG1 ゲルシ ナチュラル(100g)
¥1,390($8.83)
エチオピア南部のイルガチェフェ地方は、スペシャルティ珈琲の産地として近年注目を集めているエリアです。 イルガチェフェで育ったコーヒーノキの実を、果実をつけたまま乾燥させる「ナチュラル精製」で加工し珈琲豆を取り出しています。エチオピアらしいフルーティな香りと、ブルーベリーやストロベリーを思わせる豊かな酸味が特長です。 程よい苦みの後、長く続く余韻にワインのような香りと甘さが香ります。エチオピアの等級づけで最上級のG1に格付けされた豆です。 2024~2025年のニュークロップ。生豆の段階で非常にワイニーな香りが強く、焙煎することでその香りがさらに強くなる印象です。エチオピア・ナチュラルの美味しさがギュッと詰まった珈琲をお楽しみください。 生産国:エチオピア 生産地域:イルガチェフェ南部諸民族州 生産地区:ゲルシ 品種:74112、74110 標高:1,900~2,300m 精製:ナチュラル ロースト:ハイロースト (商品写真提供:トランスシーガル株式会社)
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インド パパクチ農園 ファインロブスタ ウォッシュト(100g)
¥1,290($8.19)
近年、珈琲生産地として注目を集めるインドの珈琲です。こちらの商品はカネフォラ種(ロブスタ種)の珈琲です。 ロブスタ種は、比較的低地で栽培できることや病害虫に強いことなどから、ブラジルやベトナム、ウガンダなどで多く栽培・生産されています。一方で、麦茶を焦がしたような独特の穀物臭があり、香りの面で劣るという評価を受けることも多く取引価格もアラビカ種に比べて安いです。 ですが、近年このロブスタ種の香味を積極的に評価する動きが世界的に起こっています。アラビカ種の「スペシャルティ珈琲」と同様に「Rグレーダー」という資格を持つ人がカッピングテストで香味評価を行い、一定水準の点数を取ったロブスタ種を「ファインロブスタ」として認証する制度ができました。 インドのパパクチ農園も「ファインロブスタ認証農園」です。 以下、生豆商社さんのホームページより引用です。 ーーーーー以下、引用ーーーーー 【インドのロブスタ】 コーヒーの生産量世界第9位(2023年度)を誇るインド。 その生産量の約70パーセントを占めているのがロブスタ種です。 インドで、ロブスタ種として商業的に栽培されているのがコンジェンシスとペリディニアです。 現地でコンジェンシスと呼ばれているものは、正確にはコンジェンシス種とロブスタ種を掛け合わせたC×Rというハイブリッド品種です。コンジェンシス種はアフリカのコンゴに起源をもつと言われている品種。インドの品質向上のために開発され、現在ではインド国内で広く栽培されています。 一方、ペリディニアはインドではオールドロブスタとも言われている品種です。 1900年代のインドではさび病や害虫の被害が蔓延しており、その時にスリランカ経由で持ち込まれたのがペリディニアだったと言われています。 【3代目の誇り】 パパクチ農園は、インドの南西部、カルナータカ州のウェスタンガーツにあるコーグという町にあります。この地の緑豊かな環境や土壌に魅了されたパバンさんのおじいさんが始めた農園です。ロブスタを植え始めたのもおじいさんの時代。 パバンさんのお父さんの時代にはさらに農園を拡大、ビジネスとしても軌道に乗っていきました。 「おじいさんもお父さんも昼から夜までずっと農園にいたんだ。誰よりも努力家だったよ」とパバンさんは言います。そんな先代たちの背中を見て育ったパバンさん。ロブスタ栽培の知恵と経験、コーヒー栽培への想いは脈々とパバンさんへ受け継がれています。 「ロブスタの栽培に関してはどの農園にも劣らないこだわりや誇りを持っている。ロブスタのことなら他の生産国の人たちにも教えられるよ。なにか役に立ちたいんだ。」そう話すパバンさんの表情は誇らしく自信に満ちていました。 【45年も前からずっと】 パバンさんの農園では常時40人弱が農園の仕事に従事しています。11月頃から翌年3月頃にかけての収穫期になると、それに加えて30人ほどの人々がピッカーさん(コーヒーの収穫をする人)として働きにきます。 農園内には、働きに来る人たちがその期間を安心して過ごすための家も用意されています。 中には、パバンさんのおじいさんの時代(45年前!)から毎年この季節になると働きにくる熟練のピッカーさんもいます。 コーヒーだけではなく、働く人々への配慮もパバンさんが大切にしていることのひとつです。 ーーーーー引用、以上ーーーーー 生産国:インド 生産地域:カルーナタカ州ウエスタンガーツ 生産者:パバンさん 標高:1,040m 品種:ペリディニア(ロブスタ種) 規格:A 精製:ウォッシュト ロースト:シティロースト
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パプアニューギニア シウェット プランテーション マッドマン珈琲(100g)
¥1,290($8.19)
オーストラリアの真上、パプアニューギニアで育てられた珈琲です。 この珈琲を育てている部族には、「泥男(マッドマン)」という伝承があります。 その伝承とは… 以下、生豆商社さんのサイトより引用します。 【泥男=Mudmanの逸話】 このコーヒーが栽培されているアサロという土地にはこんな逸話があります。 アサロではその昔、ほかの民族との戦いが絶えなかった。勝利しては、相手のブタを奪い取り、女性を奪い取り、逆に負けると全てを奪われた。そんな日々を過ごしていたある日。強い部族が村を襲った。彼らの強さは予想以上で、こりゃたまらんと村人は逃げたが、逃げ遅れた一部の村人は命からがら沼の中に体を埋め、全身泥まみれになった。泥から頭を出し息を殺して相手の部族たちが通り過ぎるのを待つ。敵は目の前にいる。強豪部族は彼らの逃げ足を追ってきたが、沼のそばでその足跡が消えていることに驚き、混乱する。泥の中で息を殺しながら待つ彼らが見えていないのだ。 「よし、今ならば敵の意表を突くことができる!さぁ戦おう!」勢いよく泥から飛び出すと、強豪部族は慌てふためき、泥のお化けが襲ってきたと勘違いした。消えた彼らの代わりに、いきなり泥が襲ってきたからだ。敵は退散、泥にまみれた村人たちは勝利した。こうしてアサロの村人たちは、恐怖を利用して敵を追い払うことで戦いを避ける手段を覚えた。泥で体を覆い、粘土や石など身近にあるもので恐ろしい仮面を作ることで、村を敵から守るのだ。そんな逸話にちなんで、この村の人々は「泥男(Mudman)の部族」と呼ばれるようになった。 逸話は以上です。そして、この珈琲を栽培する農園については以下のように紹介されています。 (以下、引用) シウェット プランテーションの農園主はピーターさん。彼はMudmanの血を引く民族系の一つ、オネトレフォ族が暮らす村の出身です。農園は1953年彼のお爺さんが始めた農園で、広さは45ha。農園は暮らしている周辺民族・氏族ごと、計16ブロックに区画分けをされており、ピーターさんは彼らにコーヒーの販売先も含めて管理を任せ、みんなが農園主であるという意識を持ってもらうようにしているそうです。管理を任されている周辺民族の人々は、売り先の裁量を持たされていますが、それでも誰もが信頼のおけるピーターさんが持つ加工場にチェリーを持っていきます。 そんな彼らの農業は非常に丁寧。コーヒーはアカシアの木の木陰の下、2m×2m間隔と十分な間隔をとって直線的に植えられており、面倒な雑草取りを怠りません。緑肥のすき込みによる施肥もしっかりと行われている土は、なんでも育ちそうで黒々としています。小規模な区画を見てもカットバックが行われており、地域に木の管理が行き届いていることが分かります。 取り立てて特徴的なフレーバーがあるわけでは ありませんが、かえってそれが良いです。 素直に、珈琲としての平均点が高い印象です。 苦みと酸味のバランスが良いシティローストに 仕上げています。 ーーーーーーーーーー 生産国:パプアニューギニア 生産地域:アサロ町 オネトレフォ村 生産者:ピーターさん 標高:1,630m 品種:アルーシャ、ティピカ、ブルボン、カツーラ 規格:A 精製:ウォッシュト ロースト:シティロースト
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【定期便】オススメ珈琲豆100g×2種類
¥2,500($15.88)
当店で自家焙煎する珈琲豆を毎月1回、100g×2種類ご自宅にお届けいたします。 当店の珈琲豆は、スペシャルティグレードの生豆を厳選し、カビた豆や割れた豆、黒くなった豆などの「欠点豆」を一粒ずつ手作業で取り除く「ハンドソーティング」を施した上で焙煎しています。 ハンドソーティングは焙煎前と焙煎後に2回ずつ行い、徹底的に欠点豆を取り除いています。 そのため、濁りがなく透き通った珈琲になり、すっきりした味わいのクリーンカップが実現しています。店舗でも人気の珈琲豆を2種類(100gずつ)セットにしてお届けしますので、その時々の気分に合わせて好みの香りの珈琲をお楽しみいただけます。 セット内容は月によって替わります。基本的にシングルオリジンの珈琲豆を2種類セットにしますが、月によってはブレンドを作って送らせていただくこともあります。 どのような珈琲が届くのかも含めて、開けた時のワクワク感を楽しんでいただけましたら幸いです。 ※お申し込みページの「備考欄」に、豆のままか粉に挽くかを書いてください。「備考欄」に何も書かれていない場合には、豆のままで発送いたします。 ※定期便ですので、お申し込みいただいた後は基本的に毎月同じサイクルでお届けするよう手配いたします。予定の変更やキャンセルなどがありましたら、メールやメッセージにてご連絡をくださいますようお願いいたします。
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メリタ ドリッパー Aroma Filter 1×2
¥616($3.91)
メリタの樹脂製ドリッパーの 2杯用サイズです。 アロマフィルターの特徴は、 一つ穴の位置が中心より1㎝ほど ずれていること。 これによって蒸らしが効果的に行われ、 珈琲のアロマを十分に引き出すことが できます。 また、蒸らしが終わった後の珈琲豆に ドリッパーの容量いっぱいのお湯を 注げば後は器具が適切なスピードで お湯の流れをコントロールしてくれる 手軽さは元々のメリタのコンセプトと 同様です。 1×2は「一回注いで2人前」の意味で、 忙しい朝でも美味しい珈琲を安定した 味で飲みたい方にはオススメです。 手軽に安定した味の珈琲を毎日飲みたい、 そんなあなたにオススメします。
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メリタ ドリッパー Aroma Filter 1×4
¥1,155($7.34)
メリタの樹脂製ドリッパーの 4杯用サイズです。 アロマフィルターの特徴は、 一つ穴の位置が中心より1㎝ほど ずれていること。 これによって蒸らしが効果的に行われ、 珈琲のアロマを十分に引き出すことが できます。 また、蒸らしが終わった後の珈琲豆に ドリッパーの容量いっぱいのお湯を 注げば後は器具が適切なスピードで お湯の流れをコントロールしてくれる 手軽さは元々のメリタのコンセプトと 同様です。 1×4は「一回注いで4人前」の意味で、 忙しい朝でも美味しい珈琲を安定した 味で飲みたい方にはオススメです。 手軽に安定した味の珈琲を毎日飲みたい、 そんなあなたにオススメします。
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三洋産業CAFEC 円錐型ペーパーフィルター アバカ 1杯用
¥374($2.38)
大分県別府市にある、世界の三洋産業 (ペーパーフィルターの世界シェア上位) が開発した珈琲用ペーパーフィルターです。 パルプに麻の繊維が配合され、 環境に優しい商品です。 木質パルプ100%のフィルターに比べて、 珈琲の香りが素直に透過される印象です。 (あくまで個人の印象です) 圧着部の3mmほど内側を折り返し、 フィルター下部にはみ出る三角の部分を また折り返してからドリッパーにセット してください。 (写真5〜9枚目を参照してください) コーノ式 ハリオV60 オリガミ クリスタル フラワー など、円錐形のドリッパーなら どれにもフィットします。 一袋100枚入りです。
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三洋産業CAFEC 円錐型ペーパーフィルター アバカ 2〜4杯用
¥407($2.59)
大分県別府市にある、世界の三洋産業 (ペーパーフィルターの世界シェア上位) が開発した珈琲用ペーパーフィルターです。 パルプに麻の繊維が配合され、 環境に優しい商品です。 木質パルプ100%のフィルターに比べて、 珈琲の香りが素直に透過される印象です。 (あくまで個人の印象です) 圧着部の3mmほど内側を折り返し、 フィルター下部にはみ出る三角の部分を また折り返してからドリッパーにセット してください。 (写真5〜9枚目を参照してください) コーノ式 ハリオV60 オリガミ クリスタル フラワー など、円錐形のドリッパーなら どれにもフィットします。 一袋100枚入りです。
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ハリオ V60 ドリップスケール
¥6,600($41.93)
ハリオ社製のドリップスケールです。 珈琲を淹れる際、まず豆の重さを計量し お湯を注ぐ時には注湯量と時間を計測 することで、毎回の注ぎ方を安定させる ことができます。 お湯の注ぎ方の安定は、 珈琲の味の安定に繋がります。 あなたの珈琲レシピを作るのに、 この珈琲ドリップスケールは役立ちます。 ・毎回、珈琲の味が違う… ・珈琲豆やお湯の量が目分量になっている ・自分のお気に入り珈琲レシピを作りたい そんな方におすすめします。 単4電池2本で駆動します。
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